4(3)コマまんが



Part3 Logic論理

1 正直さ (2013 Feb. 16th)

1. 「私は犬を蹴っ飛ばした事が有ります。」従順より大切な物は正直さだと思います。
2. 「私は健太です。」正直な情報でないかぎり物事成り立たないでしょう。
3. 「1+1=2だよ。」正直な時代を求める人はなんと立派な事でしょうか。



2 神は上と言う論理 (2013 Feb. 16th)

1. 神は私達の上と言う事が解りますか。神は私達よりすばらしいと言う事が解りますか。
2. 下にいる者は上にいる者の事を解ると言う事は難しい物です。まずその者は(神は)上であると言う
論理を信じないといけません。
3. 神様がどんなに上であるかと言う事を信じれば神様は上から手を差し伸ばして示して下さいます。



3 幻聴 (2013 Feb. 16th)

1. 私は幻聴を聞く病気を持っています。聖書を信じる私からすればおばけや宇宙人はいません。
おばけと思われている物は悪霊(デビル=堕天使)でしょう。
2. そして幻聴は死人の霊でしょうか。
3. それとも脳で起こっている事でしょうか。それとも未来の地球人でしょうか。
それとも未来のロボットでしょうか。生きている人間と言う事ではないでしょう、そんな暇はないでしょうから。



4 私 (2013 Feb. 16th)

1. 私とは何者なのでしょうか。教会に来て下さい。
2. 私の愛する教会とはどんな所でしょうか。教会に来て下さい。
3. イエスはあなたのために命を投げ出したほど愛しています。
ですからイエスはあなたにもちろん会いたいと思っています。



5 日本全国へ (2013 Feb. 16th)

1. もし幻聴が知人のせいで起こるなら、
2. ホームページを作って知人に救われるように話しかけてみよう。
3. もしそうでないなら後でゆっくり考えて話す目的をかえたいと思います。



6 異端 (2013 Feb. 16th)

1. このホームページで心を洗われたいと答えた事がある人がいるのなら、
2. 異端と呼ばれるクリスチャンらしい宗教のエホバの証人とかモルモン教には気をつけましょう。
3. 熱心なクリスチャンの意見としては彼らは信頼出来る聖書を使っていません。自分達で聖書を書き換えました。



7 真理 (2013 Feb. 16th)

1. クリスチャンにもいろいろです。
救われて新生を経験したクリスチャンもいろいろです。みんなにそれぞれ弱点があります。
私はこれは得意、これは苦手と言う人がいるのと同じ事です。
2. 見せかけだけのクリスチャンもいます。
3. 本当のイエスに会いたいと思っているのならまず、神様に祈って下さい。



8 告白 (2013 Feb. 16th)

1. 救いとは自分の人生を神に委ねしっかりした物にしたいかどうかと言う選択を選ぶ事である。
2. まず、私自身が真剣に神と歩んでいるかどうかと言う事実も大切である。
3. 私は自分の人生真剣に生きて間違いをした時は勇気を持って告白できる人でありたいし、
自分が自分である事にいきがいを持ちたいし、まず、正直に生きたい。



9 敵 (2013 Feb. 16th)

1. ぼくは人に1+1=2です。と言ったとしよう。
1-2. そして、敵は ぼくは人に1+1=2です。と言ったとしよう。と聞いたとしよう。
2. そして「ぼくは、敵は ぼくは人に1+1=2です。と言ったとしよう。と聞いたとしよう。と言う事を解ったとしよう。」
2-2. そのあと、敵に、そして「ぼくは、敵は ぼくは人に1+1=2です。と言ったとしよう。と聞いたとしよう。
と言う事を解ったとしよう。」と言う事が理解出来て目つきを良くしたとしよう。
3. ぼくも目つきをよくし、それを解った敵はさらに目つきを良くするでしょうか。
3-2. だから思います。私は常に愛を持って接して語り続けなければならないのです。
きっといつか福音を受け止めてくれると信じて。



10 私は私 (1=1) (1=0.5+0.1+0.2+0.2)  〜〜1の中にどういう成分が含まれてますか〜〜
(2013 Feb. 16th)

1. 私は私と言う事の中で大切な事は。
2. 私のうわべやみせかけより私の人生の自己紹介であると思う。
3. 聖書の箴言の28:13には「自分のそむきの罪を隠す者は成功しない。それを告白して
それを捨てる者は、あわれみを受ける。」と書いてあって、
やっぱり罪を告白しそれを捨てた人生は重要視すべきだと思います。



11 偏見 (1=1) (1=0.5+0.1+0.2+0.2)  〜〜1の中にどういう成分が含まれてますか〜〜
(2013 Feb. 16th)

1. 私は私であるのは解る。
2. 私の中にもいろいろなものがあるのと同様に敵の中にもいろいろなものがある。その一つも理解していない事は寂しい。
   3. だから思う。敵様、あなたの紹介をして。その成分が知りたい。その成分が哲学の人もいるし、建築学の人もいる、
物理学の人もいる、神学の人もいる、宗教の人もいる、神だったと言う人もいたりする。神の中にもいろいろだったりする。
決めつけないで、新しくされよう。論じてみよう。勉強してみよう。どの人からも学べるし、すぐれたものは何か、
改革していこう。証拠を集めて論じ合おう。
聖書のイザヤ書の1:18には「「さあ、来たれ。論じ合おう。」と主はおおされる。」と書いてあります。



12 聖書の伝言 (2013 Feb. 16th)

1. でも聖書では神にもいろいろと言う意見は認められません。
2. 神について聖書は何と言っているのでょうか。
3. クリスチャンは聖書を伝えるだけです。それは時に無言の行いかもしれませんが、
聖書の神を伝言するのが、義務です。受け入れられなければそれも事実、
その事実を受け取りましょう。そして、祈りましょう。
神に許される道は一つキリストです。



13 救いの方法は愛 (2013 Feb. 16th)

1. 福音伝道とはその人を受け入れ、その人を許してあげる事です。祈ってあきらめず見守ってあげて下さい。
時がくれば罪を許されたいと言う思いが芽生えるかもしれません。
罪という壁を取り除きたいと言う思いが必要です。人間関係の壁に行き当たらないと愛の道、罪を告白する道
にはたどり着きにくい物なのかもしれません。
2. だから救いには愛の力が多大に働かないといけないのですと思います。
みんなで愛し合いましょう。まず愛を簡単に表現出来る場を作りそれから愛を膨らませていくのです。
心をかよわせられる場を作るのです。心かよえばおのずと罪を告白するでしょう。お酒の場でなく愛の場で!
そして、罪人と気づくには許す恵みの力の巨大さ、神、の前に謙虚にさせられる事です。
人生を経験し、神の導きの前にひれ伏さなければならないのです。
3. 救いに関してはどうしてもその救いの対象の人の人生に引きずられ苦しみを私達も経験する物です。救い以外の日頃
の糧については肯定的にいつも希望を持って生きましょう。救いを経験したのがクリスチャンです。
その他者への救いと言う課題は死ぬまで追いかけましょう。祈りは命です。
祈りによって多くの人の命を救うかもしれません。神の摂理に委ねた上で祈りましょう。
何度でも何度でも挫折を経験しても立ち向かいましょう。命のために。








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