死を恐れてる人へ(真剣勝負か逃避)


死は悪魔の力。しかし死よ。あなたのとげは私には痛くもなんともない。
我々は誰一人として死をまぬがれない。
本当の戦いで勝つ方法は死と正面と向き合う事だと思います。
向き合って死を今考えるべき時と深刻に受け止めるべきです。
宗教を考えるのも良いでしょう。しかし逃避が良いとは勧めません。
キリストも一回は死と正面と向き合い死なれました。
人間だったら死の前では負けを認めないといけません。

人生負けの道をもがきながらも進んでいくのかもしれません。

死を見つめる時、
本当に必要なのは正しい一つの簡単に示された望みに助けを求める事です。
「キリストは復活されました。」500人の人が見たと聖書には証言されています。
死と向き合ってする事は山ほどあります。
まず自分を死から生かす事を考えるべきです。
それからどう人を生かせるかが解るでしょう。
健康を保つ事、運動する事、稼ぐ事、それも「ほどほど」ほど良い教えでしょう。
しかし娯楽がいいとは思いません。死と向き合えなくなるからです。
お金を持ちすぎる事が答えではありません。
最終的には神様がすべての主権を握っています。
お金に惑わされ死から救う事が出来る神様を忘れてしまってはいけません。
死と向き合って初めて死のうとする事をふせぐと思います。
死と向き合って初めてその生き様をよくしようと思います。
生き様をどうよくするのでしょうか?
愛が生き様を良くする物だと思います。
(しかし、死の前に無力に誰の愛もがなる物かも知れません。)
(出来れば神様と仲良くなって下さい。神が主権者ですから。すべては神しだい。)
もちろん他の人も生かそうとする愛も大切ですし。
死、それを見つめる事それが愛だと思います。
死、それを見つめる時生かそうとします。

一つ考えてみて下さい。私達の愛でなく神様の愛を。

そして死後でなく生前に神を求め神を愛して下さい。

福音を述べ伝えなさい。福音とはキリストです。福音とは死がない事です。
常に生かせて下さい。
神に助けを求めて下さい。
聖書は常に神により頼む事を教えています。
賢く「神の中」で生きながらえられますように。
常に必要を祈れますように。
聖徒、信じる者、の死は神の目に尊い。

今、死に行く者のほうが
まだ死ねないと言う者より神により頼む望みがあると思いました。
今、死を決断してる人達は神様と仲良くなる事を考えて下さい。


最後に
参考聖句:
マタイ16:25
「命を救おうと思う者はそれを失い、私の為に命を失う者は、それを見いだすのです。」
神を愛してみて下さい。
あえて言うのなら神の愛を信じて下さい。イエスキリストの御名を。
御子を信じて下さい。信じる者は永遠の命を得るのです。
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