日本人へ
●ちょっこっと手をかして
日本人は働きばちで真の休み方を知らないと言われます。
あれもこれも急いでしないといけないと真の平安なしで生きているのかも知れません。
行い行いで人生の主旨を失いがちかもしれません。
後、主旨ばっかりいつも唱えるだけで、唱え過ぎてその主旨の真の意味を忘れがちじゃないで
しょうか。まず、休んで見ませんか。
休むとは全体像を見れる事を回復するために休むのです。
何もしないのではなく、まず楽な事に取りかかる。
まず、楽に愛して見てはいかがですか。
楽に愛する事は大切ですが、それが大変ならまず楽に楽しむ事から始めてみて下さい。
そうすれば平安が心の中に来て
もっと回りが見渡せ、どこにいるのか分かり。
真の休みが得られ
真の休みからどんな事をするべきか(真の働きが)分かるのかも知れません。
その上、神様はこう言っているのかもしれません。
「私は神様ですよ、なんでも可能なのですよ。
だから、気を楽にしてちょこっとした能力しか持っていないかもしれないけれど、
ちょこっと手をかしてくれる」
7/30,02
●偶然とは恵み
偶然という言葉があります。自分の力による偶然なのでしょうか。
それは、なにか大いなる力の存在による物だと思います。
偶然に友や人と巡り会い。偶然ここに産まれ。
偶然、裕福な所に産まれ。偶然、天候(天)に恵まれ。
食物、動物が実り。偶然、洋服を作れる人がいて。
偶然とはなんとすばらしい言葉なのでしょうか。
それは、天によっての物なのかもしれません。
天を仰ぎ見ましょう。
天におらす、聖なる愛なる輝かしい光をはなつ
栄光をはなつ、神に感謝、賛美しましょう。
十字架で死んで下さったキリストに栄光を。
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