●1月の言葉/2019年
十字架が私のすべて
●2月の言葉/2019年
ヤコブの手紙1:3
忍耐を働かせなさい。
(ヘブル人への手紙10:36
約束のものを手に入れるために必要なのは忍耐です。
マタイ13:21
みことばのために困難や迫害が起こると、すぐにつまづいてしまいます。)
●3月の言葉/2019年
今は遊ぶ時代じゃない。
●4月の言葉/2019年
AIが壊れたら、赦すと言う人間味のある事が活躍しないといけない。
●5月の言葉/2019年
失敗したら終わりという人が多い世の中、クリスチャンには失敗はない。
終わりは必ず良いものだからである。必ず復活が待っている事を忘れては
いけない。
●6月の言葉/2019年
神様は助けて下さる。その証拠に聖霊なる御霊は100%必ず欲しい人に下さる。
時には救いと復活の約束以外は何も下さらない様に感じる時もあるが、
復活の約束があるのなら喜ぶべきだ、世にある見える物はみな滅びるからだ。
イエスへの愛とか、兄弟姉妹の魂とかの、永遠まで残る、目に見えないものを
追いかけるべきだ。神様は世の栄光を与えるよりも、天国の栄光を与える事が
ほとんどである。その上神様の与える最良で最善のものは聖霊であるから大丈夫。
●7月の言葉/2019年
悪魔に勝てる方法は1つあって復活を信じる事だ。
しかし、悪魔に負ける方法は復活を信じない事だ。
●8月の言葉/2019年
本当の栄える道は神だけを神とする事だ。
みんなのしてる事は偶像礼拝と言う罪だ。
世はよってこぞって神以外のものに誇りを持とうとする。
神様以外を神とする事は中心になるものを失ってる事だ。
●9月の言葉/2019年
光の子としてもっと明るくなりたい。
広い世に対してはばかる事なく出来るものなら隠さず告白をどんどんしたいものだ。
今日は罪を犯してしまった。悔い改めれば、悔い改めるほどに光に照らされて、
悪いくせを直せたら直したい。隠すのは良くない事かもしれない。
「自分のそむきの罪を隠す者は成功しない。それを告白して、それを
捨てる者はあわれみを受ける。」箴言28:13にと書いてある。
すべての人は義人の復活を信じるべきだと思う。
義人とは誰の事を言うのかと言うとイエスに罪赦された者の事をいうと断言して言いたい。
結局の所、世に目が行くと言う事で信仰から離れる事をする人が多いと思う。
私達は最後まで信仰に聖書に留まるべきだ。人にもそう促すべきだ。
本当のお偉いさんって偉そうに人や地位を見下す人じゃなく謙虚な人だ。
キリストは神の地位から私達の罪を背負って十字架にまで下がった。
私は思う、復活で神の愛が始めてしっかりと示されたものだと。
イエスの聖霊を持っているのだからイエスの義の聖の愛の衣の業に励みたい。
●10月の言葉/2019年
命は食べ物にあるのではない。命は神にある。
だからこそ、みことばと祈りに励むべきだ。
すべての事は祈ってから決めるべきだ。
この戦いとは神様の地境を広げるべきものだ。
とことん祈ってすべての人を抱きしめられます様に。
●11月の言葉/2019年
人は愛の覚醒を求めるべきだ。
罪をこの場を借りて何回も告白も出来るが何よりも
神様の命令を守る事が祝福への道だろう。
人は悪い事に集中するより良い犠牲愛に集中すべきだ。
聖書は愛の教本とも言える。
どんなに祈って聖書を読んでも
愛がなければ意味がない。
私達が熱心にイエスの名を持って愛する時
世はキリストの弟子と認めるのだ。
私の愚かさのために死んだ尊いお方を知ってるからこそ、
私も尊く死んでみたい。あなたを愛するために死んでみたい。
あなたの愛を覚醒させてみせたい。
やっぱり人は愛し合うべきだ。
信者のする事は限界への挑戦でなく優先順位への挑戦だろう。
あなたの救いのために命がけで頑張るべきだ。
基本となるのはやさしさだ。
ものを満たすのではない愛を満たしてあげたい。
そのための命だ。
愛とは世を愛する事とは思えない、
むしろ愛とはくだらなさとは反対のものだろう。
魂を救おうとする時生まれるものかもしれない。
愛を無駄にする事をやめさせたいならやっぱり愛する事だ。
さばく事をやめさせたい時も愛する事だ。
やさしくしよう。命の本質に触れよう。
辛いけど愛さない人をも愛してみよう。
きっといい事が待っているだろうから。
こんな醜い私を救われた主に倣って。
あなたの愛を覚醒させてみせたい。
他者への救いへの道に励み続けよう。
●12月の言葉/2019年
イエスのプロになれ。
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