2003年
1月:傘
2月:戦い
3月:1. 自立 2. 自立(2)3. 財産 4. 敵を愛するとは
4月:愛される
5月:1テモテ6:6 満ち足りる
6月:1テサロニケ 5:23 聖なるもの
7月:コロサイ1:20 和解
8月:理解
9月:義と聖
10月:道徳的、無感覚
11月:従いなさい
12月:罪
●2003年/1月:傘
もし、雨が降ったら傘を差すように
キリストを呼べば大丈夫
1/21,03
●2月:戦い
戦いは、すでに終わった。
神が勝った。
人生、戦いかも。
戦いでは辛いと倒れそうになる。
この戦いは立つだけで精一杯かも。
それがこの戦いと言う人もいるかも。
でも、あなたはどちら側。
神、それともその敵?
2/16,03
●3月:1. 自立 2. 自立(2)3. 財産 4. 敵を愛するとは
1. 悪は立っている人を倒そうとする。
善は固く立った上で援助しようとする。
基本的に人は1人で立つ物。
人にとって援助をする事は基本的に
あたり前の事かも
でも援助は援助で倒してはいけない
援助は援助で愛のためである
悪のためでも自分のためでも
義務的でもない
援助はその人のプラスのためである
援助は強くするためだったら時に倒すかも
しかし、
援助は支えの精神である
まずあなたが固く立たないと
まずあなたが固く立たないと
みんなで(協力して)
固く立てばすごい事が起こるのかな
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2. 人は1人で立つのでなく、ある霊(人)を
目指して立つのかも、そして1人で立っている
のではなく、雰囲気に包まれその中で流され、
目指し会って生きているのかも。
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3. 天国のような一時があると思います。
それをたくさん作るべきだと思います。
今でも後でも 天でもその一時は残る物で
貴重な財産だと思います。
「 もしひとりなら、打ち負かされても、
ふたりなら立ち向かえる。
三つ撚りの糸は簡単には切れない。」
(伝道者の書4章12節)
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4. 我々には、かたくなな人達への伝道の使命もある。くつろげる
霊を広げる(自分のテリトリーを広げる)使命もある。
神がいる所ではくつろげるべきで、神のなぐさめを
知っている人ほど敵を愛せると思う。(なぜなら神のだから。)
神になぐさめてもらって力を得てから苦手な人にも伝道する時もある。
結局神に属する人はみな、なぐさめの霊を知らないといけない。
仲良い人どうしで、いつも慰め会ってもよいが、
いつか範囲を広げ、敵もいつしか味方に変えないといけない。
危険な身を時には起こさないといけない時もあるが、
危険な身をおかさなくてよい時もある。
単純に考え,慰めの霊の範囲を広げれ
ば良いだけかも。
ただlove enermyも、危険な使命にかせられても、
praise(神のためのゴールで喜び)
でするべき。
最後に。人は固く立つ範囲を広げれば良いだけなのかも。
3/30,03
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●4月:愛される
聖書を読んで主に愛されるためまず生きる。
4/29,03
●5月:1テモテ6:6
1テモテ6:6満ち足りる心を伴う敬虔こそ、大きな利益を受ける道です。
●6月:テサロニケI 5:23
平和の神ご自身が、あなた方を全く聖なるものとして
下さいますように。主イエス・キリストの来臨の時、
責められる所のないように、あなた方の霊、たましい、
からだが完全に守られますように。
7/4,03
●7月:コロサイ1:20
コロサイ1:20「その十字架の血によって平和を作り、
御子によって万物を、ご自身と和解させて下さったから
です。」7/30,03
●8月:理解
理解(簡単な論理)を理解すればよい。
9/2,03
●9月:義と聖
エペソ4:24
真理に基づく義と聖をもって神にかたどり造り出された、
新しい人を身に着るべきことでした。
10/7,03
●10月:道徳的、無感覚
エペソ4:19,20
道徳的に無感覚となった彼らは、好色に身をゆだねて
あらゆる不潔な行いをむさぼるようになっています。
しかし、あなたがたはキリストの事をこのようには
学びませんでした。
●11月:従いなさい
コロサイ3:22
奴隷たちよ。
すべてのことについて、地上の主人に従いなさい。
●12月:罪
1ヨハネ2:1あなたがたが罪を犯さないようになるためです
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