●1月/2008年:エペソ5:20,21


エペソ5:20
いつでも、すべてのことについて、私達の主イエスキリストの名によって父なる神に感謝しなさい。
エペソ5:21
キリストを恐れ尊んで、互いに従いなさい。




●2月:エペソ5:22,23


エペソ5:22
妻たちよ。あなたがたは、主に従うように、自分の夫に従いなさい。
エペソ5:23
なぜなら、キリストは教会のかしらであって、
ご自身がその体の救い主であられるように、夫は妻のかしらであるからです。




●3月:エペソ5:24,25


エペソ5:24
教会がキリストに従うように、妻も、すべての事において、夫に従うべきです。
エペソ5:25
夫達よ。キリストが教会を愛し、教会のためにご自身を捧げられたように、あなた方も自分の妻を愛しなさい。




●4月:エペソ5:26,27


エペソ5:26
キリストがそうされたのは、みことばにより、水の洗いを持って、教会をきよめて聖なるものとするためであり、
エペソ5:27
ご自身で、しみや、しわや、そのようなものの何一つない、
聖く傷のないものとなった栄光の教会を、ご自身の前に立たせるためです。




●5月:エペソ5:28,29


エペソ5:28
そのように、夫も自分の妻を自分の体のように愛さなければなりません。
自分の妻を愛する者は自分を愛しているのです。
エペソ5:29
だれも自分の身を憎んだ者はいません。かえって、これを養い育てます。
それはキリストが教会をそうされたのと同じです。




●6月:エペソ5:30-33


エペソ5:30
私達はキリストの体の部分だからです。
エペソ5:31
「それゆえ、人はその父と母を離れ、妻と結ばれ、ふたりは一心同体となる。」
エペソ5:32
この奥義は偉大です。私は、キリストと教会とをさして言っているのです。
エペソ5:33
それはそうとして、あなた方も、おのおの自分の妻を自分と同様に愛しなさい。
妻もまた自分の夫を敬いなさい。




●7月:聖書が答え


死んだらすべてを失うのでしょうか。
この世の存在の意味は。
人間の知恵とは何なのでしょう。
神の知恵とは何でしょう。
誰が力を持っているのでしょう。
お金は何のため使うのでしょう。
人の始まりはどこでしょう。
人の行き着く所とはどこでしょう。
誰が死んだ子を救うのでしょう。
殺された人は大丈夫なのでしょう。
障害者は大丈夫なのでしょうか。
結婚とは何のためにするのでしょう。
人間とはどんなであるべきでしょうか。
女はどうあるべきでしょうか。
わがままとは何でしょう。
暗闇をだれが洗う事が出来るのでしょうか。
だれが真の正義の味方でしょう。
だれが知恵を持っているのでしょう。
音楽とは本来何のためにあるのでしょう。
だれが良い人なのでしょう。
何が悪い事なのでしょう。
愛とは何でしょう。
神とは何なんでしょう。
悪魔とはどんなでしょう。
天国とは死と犯罪がない所なのでしょうか。
家族とは何なんでしょう。
誰が間違った宗教を持っているのでしょう。
なぜ、人間や自然や、動物は美しいのでしょう。
なぜ、食べ物はおいしいのでしょう。
どのように天に行けるのでしょう。
もしイエス様が友達で十字架に死にに行くと言ったらどのように
思うでしょう。
誰が最後まで残る支配者なのでしょうか、
あなたでしょうか、神でしょうか。




●8月:恐れる者


詩編33:18
見よ。主の目は主を恐れる者に注がれる。
その恵みを待ち望むものに。




●9月:すぐれた物


ピリピ人への手紙1:10あなた方が、真にすぐれたものを見分ける事が出来るようになりますように。




●10月:歌


詩編5:11....あなたに身を避ける者がみな喜び、とこしえまでも喜び歌いますように。
御名を愛する者たちがあなたを誇りますように。




●11月:罪を犯さないため


詩編119:11...あなたに罪を犯さないため、私は、あなたのことばを心にたくわえました。
 



●12月:債務証書


コロサイ2:14いろいろな定めのために私たちに不利な、いや、私たちを責め立てている債務証書
  を無効にされたからです。神はこの証書を取りのけ、十字架に釘付けにされました。
 






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