クリスチャンは見張り人
良い国づくりのために、祈り、人々を愛し、国が主によって守られ、
神との回復のために国や人々に対してとりなしの祈りが出来るよう祈ります。
見張り人としては、その仕事に緊張感を持って励むものです。
敵が襲ってこないように注意するのです。見張り人としては怠けるのは
もってのほか、罪をするのはましてやもってのほかです。よく観察し、
よく目を覚まし、眠らずに、国に悪がこないように、悪が来たらただちに
司令官に報告し、武器を持って対抗せねばなりません。
司令官(イエスや牧師や聖徒)とよく会議を用い、図面を使って作戦を練って
霊的な悪の勢力との戦いの作戦をしなければなりません。聖書を読んで、
交わりをし、物資を補給し、祈らなければなりません。
一人の防御では立ち向かえないのは当たり前かもしれません。
愛のみことば(司令官)に従い、命令を待って、侵略戦争へ発展してゆくのです。
愛、喜び、平安、寛容を持って征服するのです。
この国が愛の国と変えられますように。
罪はしないに限ります。罪は害ですから、罪は悪の武器ですから。
本当の愛に人々が目覚めされますように。
あなたの自由を下さい。
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