聖化


私達は死に向かっています。クリスチャンとして死に望むためには
死ぬ時まで聖霊の満たしを求める事が必要だと思います。
聖霊の支配をうけつづけないといけないと思います。
悪魔や世に心をまた売ると言う事はキリストと離れてしまう事を意味します。
最後まで信仰を捨ててはいけません。
(キリストにつながれないと悲惨になると思います。)
聖と結婚したのです。
特に死の時にこそ、死の復活の約束を思い出すのです。
聖化への願望は捨てないべきです。死後、聖化の完成、英化イコール復活
を約束されてますから。
その時まで、時に誘惑もあるでしょう、
信仰は見張ってないと簡単に罪の道に外れてしまいます。
たくさんの試練を経験するかもしれません。
聖化へのあきらめも経験するかもしれません。
時に悪の支配下にいると悪魔にささやかされるかもしれません。
しかし、立派に戦わないといけないと思います。
救われる前は罪の支配下にいました。今ではイエスの支配下にいます。嬉しい事です。
今ではほとんどキリストの支配下ですが、完全ではありません。
キリストの十字架で購われた者ですが、聖化を努力しないといけません。
足だけでもみことばで洗わないといけません。(聖徒もそれに関わらないといけません。)
イエスが私の体を支配しているのは事実ですが、そのなか、
それを信じず罪を犯しあなた(イエス)を悲しませる事の重大性に気づかせて下さい。
その時あなたは強く悪を憎み。イエスに心を売る代わりに罪に心を売る事を強くねたむ
でしょう。父なる神はさぞお怒りになり、御子を犠牲にした事を強く信じてほしいでしょう。
罪人を愛するがゆえに御子に御怒りを注がなければならなかった事を悔やみ悔い改めて
信じてほしいでしょう。
どうか、お許し下さい。どうか哀れんで下さい。
悔い改めで洗って下さい。(御言葉と十字架で汚れを清めてください。)
肉と聖霊は反発し合います。そこには葛藤があります。
その葛藤に留まる事も戦いで必要です。聖霊なしでは
留まる事さえ出来ません。
あなたの支配の力で罪に死に、肉の思いに死に、悪に死ねるようにして下さい。
そして、聖化されますように。(そして英化を夢みます。)
イエスの支配を受ける事が聖霊の満たしです。





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