魂の救いのための祈り
人々一人一人の魂は貴重です。
肉に命の鍵はなく、魂に命の鍵があるのだと思います。
肉の、体の、救いばかりに気を取られる毎日です。
何を食べようか、着ようか、考え、肉の希望ばかりに左右されます。
確かに主は哀れみ深い方ですから、体の健康をも救われますが、
それはいつか滅びる物で、
霊的に本当に必要な物に気づかされるための絵にすぎないのかもしれません。
魂の救い、それはイエスを救世主、魂の購いをする方だと信じる事です。
主よ。本当に必要な物、それはあなたです。本当に必要な物にたくさんの人が
気づきますように。本当に必要なのはキリストの愛、救いです。
魂が叫んでます。救いが欲しいと。
魂が叫んでます。救いが欲しいと。
魂が叫んでます。満たして欲しいと。
「人は全世界を手に入れても、まことの命を損じたら、何の得がありましょうか。」
とマタイの福音書16章26節でイエス様は言いました。
「体を殺しても、魂を殺せない人達などを恐れてはなりません。
そんな者より、魂も体も、ともにゲヘナで滅ぼす事の出来る方を恐れなさい。」
マタイ10章28節で、イエス様が言った事です。
救われてない人で魂への糧への乾きがありますように
「人はパンだけで生きるのではなく、神の口から出る一つ一つの言葉による。」
とイエス様はマタイの福音書4章4節で言いました。
これを信じ、聖書を信じる求道者が起こりますように。
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