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イエスは何で福音(よい知らせ)?





1. 罪の許し


キリストはあなたの罪を許しに十字架で死なれました。
11/17,08

(しかし、

現在進行形の物もあります。

救いは失いませんが、
復活は信じる人すべてに約束されてますが、
この世での勝利を最後まで味わえる人生を歩めない人もいて、(絶望も感じるでしょう)
勝利を味わうためには聖書を読む道、聖なる道、福音伝道の道、愛の道、聖書に従う道を
歩まなければいけません。神により頼むのです。
3/3,2013)


信じたからと言って苦しさがまったくないわけではありません。
あなたの愛したイエスは愛です。甘い時もありますが、厳しい時もあります。
クリスチャンとは良い事だけ、復活だけを経験する者というより
キリストに似る者です。
神の目的は人々が十字架に似て愛する事ではないでしょうか。
本当の復活とはヴィジョンをイエスとする事ではないでしょうか。
イエスの十字架に似た者とされているのなら栄光は近いのです。
信じ抜きましょう。イエスを愛してますか。
愛しているならハレルヤです!
8/25,2018



2. 神との関係

(1.)救いとは神との関係を正す事。
罪をなんとかする事。神との正しい関係には罪はいりません。その罪を悔い改め
まずイエスの血潮に洗ってもらい、あとは罪の道に常にもどらないように努力し、
常にイエスの十字架に罪を殺す事を心する。


(2.)私達は死の中、罪の中、命の尊さとは正反対の価値観の中にいる者で、
キリストの死によって和解し、古い自分に死にキリストの生きた霊を授かる事、
キリストの命を心に迎え入れる事で、キリストと残る人生、永遠の関係を
持つのです。命であられるキリストですから、
今の世の死の力と罪の力の働きからの立ち返りの繰り返しの人生を歩み、
時に御霊に多大に満たされ、時に聖書をふんだんに読み、時に失敗し、十字架のいけにえ
によって赦しを得、力を得、時に守るために苦しみ、時に守るため人に嫌われ、
時に守るため人から迫害を受け、時に守るためがんばり、時に守るため葛藤し、
最終的に命の力によって勝利するのです。
1/17,09



3. 声(一つの)

義人キリストより自分が正しいと言う人がいます。
義人キリストがじゃまだって言う上で、
(その人は曲がっているのに)。
でも、あなたは、知っていますか、
神がキリストを送ったのです。神は語らない方ではありません。
語りたいから、キリストを通して来たのです。
あなたの唯一の喜びはうけ答えてくれる一つの声が暗闇の中で喜びなんじゃないの。
キリストが語っていますよ。
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4. よく聞く人は守る。

行いがよいから、今日は天気がよいと言う人がいる。
悪い事をしたから天に恵まれたとは言わない。
そしてこうも言うと思う。「よく聞く人は守る。」
そして、よい行いの象徴に10戒がある。
よく聞いて見ると一戒的な物がある。
キリストを見ると言う一戒。10戒を完全に守りなさいと聞いたり、
見たりしてから人々は守れる守れないとか言う。
それでお互いを比較しあって毒舌の剣で刺しあう。
でも大切なのはキリストを見ると言う事。
主に対して行う。主を見る。
聞かないと誤解の中で無損になっているかも。
聞く事は内容の存在を信じ、信じる事によって物は存在し、
聞いてくれる人がいるからあなたが存在するとも言う。
聞く重要性。そして自分の聖書の聞き取りで
なによりも真に益になる事、大切な事、一つ行わなければ
ならない事は主(イエス)を見る事。だと思う。
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5. 幸せ

規則とはみんなのためでみんなで守る物
でも、縛り付け過ぎたり、それだけでは死んじゃうかも。
役にたつ事は自由。役にたつ事は自分なりの規則。
役にたつ事は幸せ。働かせましょう。
みんな働きましょう。
でも、がんばらせすぎると死んじゃうかも。
何にもできないなら、何か出来る可能性もある。
出来ないかも知れないと言うのも分かるしかし、生きないとダメ。
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6. アメリカよ!

アメリカよ、あなた方の国は正義を求める国。
でも本当の正義なんていないのかもしれない。
やがて、みんな死んで行って、 みんな困り果てて、
だれも彼も自分1人の裁きをかかえ死の門を通りこす物
いろいろなよい事をして人を救おうとする人がいる。
が、完全に救える人などだれもいない。
本当の正義は救う事が出来る。
本当の正義は自分よりも私を見てくれる。
正義は助けを求める人を救ってくれる。
死のわなから。
人はやがて死ぬが、その死から救ってくれる人は
イエス。
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