4(3)コマまんが
Part2 The True War戦争
1 聖書との出会い (2013 Jan. 18th)

1.聖書がない文化の所で祈って祈って祈っている人がいた。
2.しかし神が解らず、神についての知識はなかった。そんな時ある宣教師によって聖書が与えられた。
3.その聖書との出会いの喜びといったらすごい物であった。
「聖書が私のとてもおいしい食べ物ですので、他の物はいりません。」
2 負けた (2013 Jan. 18th)

1.「負けたにこだわらなくていい。」と言われるのならそれはありがたい。
2.その上、私は言いたい。みんな無理しなくていいよ。楽に愛してみて。(それが本当の感動につながるんじゃないかな。)
3.犠牲は救世主だけにまかせて、みんなは犠牲はやめて、愛せる人が愛して。人生勝つように助けられる人は人生勝っている人だと思う。
助ける人はまず自分本人が人生で勝ってもらいたいです。
3 人を生かす (2013 Jan. 18th)

1.もちろん志願して神のために死ねたらかっこいいでしょう。
2. しかし、愛という動機を持って下さい。人を生かすための死であって下さい。人を生かすための愛であって下さい。
3. (アブラハムが息子イサクをいけにえにしようとする時天使はアブラハムのその行為を止めました。
イサクは死んではいけないのです。)
4 Say Yes or No (2013 Jan. 18th)

1. 青年が言う。「救われたくないですか、YESかNOで答えて下さい。」
2. 青年が成長し、中年になる、そして言う。「救われたくないですか、YESかNOで答えて下さい。」
3. その中年が成長し老年になる。そして言う。「救われたくないですか、YESかNOで答えて下さい。」
4. 何度も何度もその質問は言うべきです。きっと本物の王様イエスも言うでしょう。「私によって救われて下さい。
私を殺そうとする人達にならないで下さい。私の「復習の日」という日にあなた方は弁明出来ますか。
その日には私は今まで何度私の事を拒否したかをたずねるでしょう。」
恐ろしい方を殺しましたね。恐れるべきでした。もう遅いと思います。とならない内に。
5 徴兵制度 (2013 Jan. 18th)

1. 志願するのと徴兵されるのとでは大分違います。彼は国のために死にますと志願したと言う人もいれば、
2. 彼は望んでは死にたくなかったでしょうけど死んでしまいました。と言う人もいるでしょう。
(神のために進んで死ぬ人もいれば、しかたなく殺される人もいるでしょう。)
3. 嫌々に物事をしてそれで死んで行く必要はないと言う意見に賛成です。志願したくないのなら休んでて下さいと言うのも愛です。)
6 ご利益宗教 (2013 Jan. 18th)

1. ほしい物が得られるのが宗教ではない。
2. 「神を崇める」
3. これが宗教。
7 勝ち負けのけじめ (2013 Jan. 18th)

1. 勝ち負けのけじめはみんなつけているみたいだ。勝者に神はなんて言うんだ。
2. 神は言う。「本当の自由、愛、喜び、平安を与える。」神は言う。「許し合いなさい。」
3. 神には勝てないと思うだろうが、神は十字架であなたのために一回負けて下さった。
4. 大切なのは祈りと聖書と聖霊の満たしという事を忘れないで。
8 死にたくないのが普通 (2013 Jan. 18th)

1.よく聞く事ですが、ここで再び言います。「死にたいという人はいないのです。だれも本当は死にたくないのです。」
2. あなたは生きないといけないのです。
3. あなたは人生負けてないよ。
9 私を呼んで (2013 Jan. 18th)

1. 死にたい人がいるのなら、ぼくはあなたに会いたい。死にたい人がいるのなら、ぼくはあなたを抱き締めたい。
2. 死にたい人がいるのなら、ぼくはあなたにキスをしたい。この人生、再度勝てるよう出来る事なら力をかしてあげたい。
3. 私を呼んで。
10 ぼくには解る (2013 Jan. 18th)

1. 聖書は誰もが悪い人、誰もが情けのない人、誰もが涙のわからない人、であると結論する。
だけどせめて悩んでいるのなら理解してあげたい。
2. そして人生勝たしてあげたい。だからしゃべってみて、まず自己紹介してみて、
3. そこから始めないとどう助けていいか解らないよ。ゆっくりでいいよ。聞いてみたいな。
11 敗戦国日本 (2013 Jan. 18th)

1. 日本は敗戦国です。
2. アメリカが
3. 「日本人よ。クリスチャンになれ!」と言えばクリスチャンになる人もいるのでは。
12 奴隷制度のあった時代 (2013 Jan. 18th)

1. 敗戦国は奴隷になってた時代もある。そういう時代に逆戻りしないとは言い切れない。
2. そう言う日には神と仲良くなってクリスチャンになりたくてもなれない時代かもしれない。
3. 今のうちに目覚めてクリスチャンになりなさい。
13 ごめんなさいを許して (2013 Jan. 18th)

1. 「ごめんなさい」と言って許されないなら本当に死ぬしかないと言う世界もある。
ごめんなさいが通用せずに、お金を払わないといけない時もある。
ごめんなさいが通用せずに、奴隷になる人もいるかも。
ごめんなさいが通用せずに、罪の奴隷になってしまう人もいるかも。
2. でもアメリカはそうはしなかった。
3. そうしなかった事実はありがたいし、恵みである。
日本がアメリカにありがたくない人は何を考えて生きているのですか?
14 説教の口 (2013 Jan. 18th)

1. アメリカに説教する
2. 口を持っている人がいるなら、その人は口と行動を共にして、
3. クリスチャンになりなさい。
15 選択は一つ (2013 Jan. 18th)

1. 憎しまないで、その反対を選べるのなら、すべてを許せるんじゃないのかな。
2. すべてを許せるんだったら、
3. すべて許されるんじゃないのかな。
16 ボタン一つ (2013 Jan. 18th)

1. ボタン一つで核爆弾落とせる世界。
2. ボタン一つでも. . .
3. 良い選択を。
Part3 Logic論理
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